This job requires Japanese language ability. JD is available in Japanese only. Product Manager / プロダクトマネージャー - Mercoin雇用形態:正社員働き方:フレックスタイム制(コアタイムなし)勤務地:六本木詳細はキャリアサイトの募集要項よりご確認ください。 メルカリグループについてあらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる「地球資源が限られているなかで、より豊かな社会をつくるために何ができるか」。2013年、創業者の山田進太郎が世界一周の旅で抱いた課題意識から、フリマアプリ「メルカリ」は生まれました。私たちは、物理的なモノやお金に限らず、あらゆる価値を循環させることで、誰もがやりたいことを実現し、人や社会に貢献するための選択肢を増やすことができると信じています。テクノロジーの力で世界中の人々をつなぎ、あらゆる人の可能性が発揮される世界を実現していきます。メルカリグループの目指すべき方針については Mercari Culture Doc をご覧ください。 組織・チームのミッションメルコインは、「あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる」というメルカリグループのミッションのもと、2023年3月に暗号資産取引サービスを開始しました。提供開始から約1年9か月で利用者数は 300万人を突破。利用者の約9割が暗号資産取引を初めて経験しておりこれまで暗号資産に触れてこなかった多くの方々に新しい体験を届けています。直近の主なリリース 「メルカリ」のビットコイン取引サービス、直近1年の暗号資産口座開設数が業界No.1にメルコイン、「メルカリ」の暗号資産取引サービスでCoincheck取扱銘柄の取引機能を提供開始このポジションでは、メルカリグループの数千万人規模の顧客基盤を活かしながら、AIを活用した高速な仮説検証と意思決定を通じて、暗号資産やブロックチェーンをより身近で使いやすいものにしていきます。これまで暗号資産に触れてこなかったお客さまにも、安心して新しい価値にアクセスできる体験を届けることで、あらゆる価値がなめらかに循環する社会の実現に挑みます。プロダクトマネージャーは、お客さまの課題を起点に、メルカリグループならではの金融・暗号資産体験を構想する役割です。プロダクト戦略の策定から優先順位づけ、リリース後の学習までを一貫してリードし、顧客価値と事業成果の両面からメルコインの成長を牽引します。私たちは、AIを前提とした開発体制のもとで、スピードと顧客価値の最大化を同時に追求していきます。プロダクトマネージャーは、もっとも重要な課題探索(Discovery)と事業成果(Outcome)に集中し、少人数の自律的なチームでプロダクトを前進させます。メルカリのミッション・バリューについての詳細はこちらをご覧ください。 業務内容プロダクトマネージャーとして、メルカリの暗号資産取引サービスのプロダクト戦略の策定から実行までを担い、エンジニア・デザイナー・データアナリストなどで構成されるクロスファンクショナルなチームをリードしていただきます。AIを前提した開発体制のもと、課題探索から事業成果までを一気通貫でオーナーシップを持って推進します。主な業務詳細1. ビジョン・戦略・ロードマップの策定 メルカリの暗号資産取引サービスのあるべき姿を定義し、中長期のビジョンと実行可能なロードマップを策定定量・定性データや市場・競合動向にもとづき、経営陣や関連部門と合意形成しながら、事業成長に直結する優先順位を決定2. Discoveryとプロダクトコンセプトの具体化 定量・定性・市場・競合など多様なインプットを統合し、解くべき課題と価値提供領域を定義AIを活用して調査・仮説検証・プロトタイピングを高速化し、顧客価値と事業成果につながるプロダクトコンセプトを具体化検証可能な仮説・成功条件・優先順位を備えた高品質なプロダクトバックログへ落とし込み、継続的に学習サイクルを回す利用状況・取引データ・顧客インサイトをもとに、サービスグロースにつながる課題や機会を特定し、施策仮説・検証計画へ落とし込む3. プロダクト開発のリード エンジニアが開発をエンドツーエンドで主導する体制のもと、仮説検証と重要な意思決定に集中顧客体験・事業成果・信頼性のバランスを取りながら、エンジニアや関連部門と協働して検証すべき仮説と成功条件を明確にし、実行状況を踏まえて重要な意思決定をリード4. Launch & Learning(届く・使われる・学べるの設計) リリースで終わりにせず、マーケティング・広報と連動したGTM設計や、関連部門(マーケティング/CRM/CS等)との連携を主導リリース後のグロースと長期的な影響をモニタリングし、Next Actionを設計5. ステークホルダーとの連携 対外事業者との折衝、社内のCS、リーガル・コンプライアンスチームとの要件調整・優先度判断経営層へのレポーティングと合意形成 業務内での利用ツール例汎用チャット/生成AI: Gemini、Claudeナレッジマネジメント/リサーチ支援: Notion AI、NotebookLM(資料アップロード+Q&A)開発支援(コーディングエージェント): Claude Code、Codexワークフロー自動化/AIアプリ開発(ノーコード/ローコード): n8n、Dify ユニークなチャレンジ暗号資産をより身近にする顧客体験の創出機会 メルコインは、メルカリグループが「メルペイ」を通じて提供してきた決済・送金・与信などの金融サービスとも接続しながら、暗号資産関連機能をより自然な体験へ進化させていきます。暗号資産やブロックチェーンをより身近で使いやすいものにし、金融のあり方が変化していくこのタイミングで、新しい顧客体験の創出をリードしていただきます。多くのお客さまへの価値提供機会 月間利用者数2,400万人以上、本人確認済み2,000万人以上というメルカリの大規模なお客さま基盤を活用し、これまで暗号資産に触れてこなかった多くのお客さまにも、新しい価値に安心してアクセスできる体験を届けることができます。新しい価値循環体験の創出機会 ブロックチェーン技術を活用し、モノ・お金に限らず、サービスやデジタルコンテンツなどの「価値」がより自由に循環する新しい体験を構想できます。顧客価値・事業性・信頼性・法規制やリスク管理を統合しながら、あらゆる価値がなめらかに循環する社会の実現に挑める点が、このポジションならではの面白さです。AIを前提とした開発体制のもと、動くプロトタイプを起点にチームの議論と意思決定の解像度を高めながら、PdMが本来集中すべきDiscoveryとOutcomeに注力できる環境の整備を進めています。データ基盤やプロダクト開発にとどまらず、新たな顧客体験の企画・推進まで、幅広い裁量を持ってプロダクトを前進させられます。 応募要件 求める経験・スキル メルカリグループおよび各カンパニーのミッション・バリューに共感いただける方AIを活用し、Discoveryから価値をお客さまに届けるまで一貫したオーナーシップを発揮できる方 AIツールを調査・仮説検証・プロトタイピングに活用し、データと顧客理解を統合して意思決定の質と速度を上げた経験機能のリリースではなくKPIなどの事業成果に責任を持ち、発見→開発→学習の一連をリードした経験リリースで終わりにせず、「届く・使われる・学べる」までを設計し、GTM・関係部門連携・リリース後の学習を推進した経験インターネットサービスにおけるプロダクトマネジメントの経験、または事業責任者・プロジェクト責任者としてプロダクトや事業をリードした経験(3年以上) 抽象度の高い事業・顧客課題を構造化し、プロダクト戦略・KPI・実行計画に落とし込んだ経験機能リリースにとどまらず、事業成果・収益性・顧客体験への影響を踏まえてプロダクト的な意思決定を行った経験ソフトウェア開発(アジャイル開発など)の基礎知識と、エンジニアチームとの協働経験SQLなどを用いたデータ分析によるインサイト抽出の経験 歓迎する経験・スキル 越境スキル:バックエンド/フロントエンド/デザイン/データのいずれか1つ以上に実務経験があり、プロトタイプ作成やエンジニアとの対話に活かせる0→1(新規立ち上げ)と1→N(既存改善)の両方の経験リーガル・BizOps・経営層・社外パートナーなどとのステークホルダー調整・合意形成の経験A/Bテストの理解と、結果にもとづく意思決定の経験マイクロサービスアーキテクチャや大規模システム開発に関する理解、またはエンジニアと協働して複雑な技術要件を整理した経験英語環境での業務経験、または多国籍チームでのプロダクト開発経験 語学力 日本語:Proficient(CEFR C1)必須英語:Basic(CEFR A2)以上歓迎 ※CEFRの詳細についてはこちらをご覧ください。 メルカリグループについて知るキャリアサイト https://careers.mercari.com/メルカン:https://mercan.mercari.com/SNS:X / Linkedin 選考についてメルカリグループでは、ミッションとバリューへの共感・体現を大切にしています。メンバーが発揮する価値の総量を最大化する組織づくりを推進するため、候補者のみなさまの経験やスキルを正しく理解したいと考えています。選考の流れ書類選考面接:ポジションにより複数回実施リファレンスチェック:オンライン回答形式(最終選考の前後に実施)オファー:最終選考とリファレンスチェックの結果をもとに決定※詳しくはこちらのページをご覧ください。 選考における機会の平等メルカリでは、バックグラウンドによって個人の可能性が決めつけられることなく、自由に価値を生みだす機会を手にできる社会の実現を目指しています。ミッションの実現に向けて「Inclusion & Diversity」の考え方は不可欠であると考えています。採用活動においても、メルカリのミッション・バリューに共感するさまざまなバックグラウンドの方にご参画いただけるよう、年齢・性別・性的指向・人種・宗教・身体能力・その他の属性に基づくあらゆる差別をなくすことを約束します。詳しくはI&D statementをご覧ください。なお、ご応募の際にはプライバシーポリシーをご確認ください。

This job requires Japanese language ability. JD is available in Japanese only.
Product Manager / プロダクトマネージャー - Mercoin
- 雇用形態:正社員
- 働き方:フレックスタイム制(コアタイムなし)
- 勤務地:六本木
詳細はキャリアサイトの募集要項よりご確認ください。
メルカリグループについて
あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる
「地球資源が限られているなかで、より豊かな社会をつくるために何ができるか」。2013年、創業者の山田進太郎が世界一周の旅で抱いた課題意識から、フリマアプリ「メルカリ」は生まれました。私たちは、物理的なモノやお金に限らず、あらゆる価値を循環させることで、誰もがやりたいことを実現し、人や社会に貢献するための選択肢を増やすことができると信じています。
テクノロジーの力で世界中の人々をつなぎ、あらゆる人の可能性が発揮される世界を実現していきます。メルカリグループの目指すべき方針については Mercari Culture Doc をご覧ください。
組織・チームのミッション
メルコインは、「あらゆる価値を循環させ、あらゆる人の可能性を広げる」というメルカリグループのミッションのもと、2023年3月に暗号資産取引サービスを開始しました。提供開始から約1年9か月で利用者数は 300万人を突破。利用者の約9割が暗号資産取引を初めて経験しておりこれまで暗号資産に触れてこなかった多くの方々に新しい体験を届けています。
このポジションでは、メルカリグループの数千万人規模の顧客基盤を活かしながら、AIを活用した高速な仮説検証と意思決定を通じて、暗号資産やブロックチェーンをより身近で使いやすいものにしていきます。これまで暗号資産に触れてこなかったお客さまにも、安心して新しい価値にアクセスできる体験を届けることで、あらゆる価値がなめらかに循環する社会の実現に挑みます。
プロダクトマネージャーは、お客さまの課題を起点に、メルカリグループならではの金融・暗号資産体験を構想する役割です。プロダクト戦略の策定から優先順位づけ、リリース後の学習までを一貫してリードし、顧客価値と事業成果の両面からメルコインの成長を牽引します。
私たちは、AIを前提とした開発体制のもとで、スピードと顧客価値の最大化を同時に追求していきます。プロダクトマネージャーは、もっとも重要な課題探索(Discovery)と事業成果(Outcome)に集中し、少人数の自律的なチームでプロダクトを前進させます。
- メルカリのミッション・バリューについての詳細はこちらをご覧ください。
業務内容
プロダクトマネージャーとして、メルカリの暗号資産取引サービスのプロダクト戦略の策定から実行までを担い、エンジニア・デザイナー・データアナリストなどで構成されるクロスファンクショナルなチームをリードしていただきます。AIを前提した開発体制のもと、課題探索から事業成果までを一気通貫でオーナーシップを持って推進します。
主な業務詳細
- 1. ビジョン・戦略・ロードマップの策定
- メルカリの暗号資産取引サービスのあるべき姿を定義し、中長期のビジョンと実行可能なロードマップを策定
- 定量・定性データや市場・競合動向にもとづき、経営陣や関連部門と合意形成しながら、事業成長に直結する優先順位を決定
- 2. Discoveryとプロダクトコンセプトの具体化
- 定量・定性・市場・競合など多様なインプットを統合し、解くべき課題と価値提供領域を定義
- AIを活用して調査・仮説検証・プロトタイピングを高速化し、顧客価値と事業成果につながるプロダクトコンセプトを具体化
- 検証可能な仮説・成功条件・優先順位を備えた高品質なプロダクトバックログへ落とし込み、継続的に学習サイクルを回す
- 利用状況・取引データ・顧客インサイトをもとに、サービスグロースにつながる課題や機会を特定し、施策仮説・検証計画へ落とし込む
- 3. プロダクト開発のリード
- エンジニアが開発をエンドツーエンドで主導する体制のもと、仮説検証と重要な意思決定に集中
- 顧客体験・事業成果・信頼性のバランスを取りながら、エンジニアや関連部門と協働して検証すべき仮説と成功条件を明確にし、実行状況を踏まえて重要な意思決定をリード
- 4. Launch & Learning(届く・使われる・学べるの設計)
- リリースで終わりにせず、マーケティング・広報と連動したGTM設計や、関連部門(マーケティング/CRM/CS等)との連携を主導
- リリース後のグロースと長期的な影響をモニタリングし、Next Actionを設計
- 5. ステークホルダーとの連携
- 対外事業者との折衝、社内のCS、リーガル・コンプライアンスチームとの要件調整・優先度判断
- 経営層へのレポーティングと合意形成
業務内での利用ツール例
- 汎用チャット/生成AI: Gemini、Claude
- ナレッジマネジメント/リサーチ支援: Notion AI、NotebookLM(資料アップロード+Q&A)
- 開発支援(コーディングエージェント): Claude Code、Codex
- ワークフロー自動化/AIアプリ開発(ノーコード/ローコード): n8n、Dify
ユニークなチャレンジ
- 暗号資産をより身近にする顧客体験の創出機会
- メルコインは、メルカリグループが「メルペイ」を通じて提供してきた決済・送金・与信などの金融サービスとも接続しながら、暗号資産関連機能をより自然な体験へ進化させていきます。暗号資産やブロックチェーンをより身近で使いやすいものにし、金融のあり方が変化していくこのタイミングで、新しい顧客体験の創出をリードしていただきます。
- 多くのお客さまへの価値提供機会
- 月間利用者数2,400万人以上、本人確認済み2,000万人以上というメルカリの大規模なお客さま基盤を活用し、これまで暗号資産に触れてこなかった多くのお客さまにも、新しい価値に安心してアクセスできる体験を届けることができます。
- 新しい価値循環体験の創出機会
- ブロックチェーン技術を活用し、モノ・お金に限らず、サービスやデジタルコンテンツなどの「価値」がより自由に循環する新しい体験を構想できます。顧客価値・事業性・信頼性・法規制やリスク管理を統合しながら、あらゆる価値がなめらかに循環する社会の実現に挑める点が、このポジションならではの面白さです。
- AIを前提とした開発体制のもと、動くプロトタイプを起点にチームの議論と意思決定の解像度を高めながら、PdMが本来集中すべきDiscoveryとOutcomeに注力できる環境の整備を進めています。データ基盤やプロダクト開発にとどまらず、新たな顧客体験の企画・推進まで、幅広い裁量を持ってプロダクトを前進させられます。
応募要件
- 求める経験・スキル
- メルカリグループおよび各カンパニーのミッション・バリューに共感いただける方
- AIを活用し、Discoveryから価値をお客さまに届けるまで一貫したオーナーシップを発揮できる方
- AIツールを調査・仮説検証・プロトタイピングに活用し、データと顧客理解を統合して意思決定の質と速度を上げた経験
- 機能のリリースではなくKPIなどの事業成果に責任を持ち、発見→開発→学習の一連をリードした経験
- リリースで終わりにせず、「届く・使われる・学べる」までを設計し、GTM・関係部門連携・リリース後の学習を推進した経験
- インターネットサービスにおけるプロダクトマネジメントの経験、または事業責任者・プロジェクト責任者としてプロダクトや事業をリードした経験(3年以上)
- 抽象度の高い事業・顧客課題を構造化し、プロダクト戦略・KPI・実行計画に落とし込んだ経験
- 機能リリースにとどまらず、事業成果・収益性・顧客体験への影響を踏まえてプロダクト的な意思決定を行った経験
- ソフトウェア開発(アジャイル開発など)の基礎知識と、エンジニアチームとの協働経験
- SQLなどを用いたデータ分析によるインサイト抽出の経験
- 歓迎する経験・スキル
- 越境スキル:バックエンド/フロントエンド/デザイン/データのいずれか1つ以上に実務経験があり、プロトタイプ作成やエンジニアとの対話に活かせる
- 0→1(新規立ち上げ)と1→N(既存改善)の両方の経験
- リーガル・BizOps・経営層・社外パートナーなどとのステークホルダー調整・合意形成の経験
- A/Bテストの理解と、結果にもとづく意思決定の経験
- マイクロサービスアーキテクチャや大規模システム開発に関する理解、またはエンジニアと協働して複雑な技術要件を整理した経験
- 英語環境での業務経験、または多国籍チームでのプロダクト開発経験
- 語学力
- 日本語:Proficient(CEFR C1)必須
- 英語:Basic(CEFR A2)以上歓迎
- ※CEFRの詳細についてはこちらをご覧ください。
メルカリグループについて知る
選考について
メルカリグループでは、ミッションとバリューへの共感・体現を大切にしています。メンバーが発揮する価値の総量を最大化する組織づくりを推進するため、候補者のみなさまの経験やスキルを正しく理解したいと考えています。
選考の流れ
- 書類選考
- 面接:ポジションにより複数回実施
- リファレンスチェック:オンライン回答形式(最終選考の前後に実施)
- オファー:最終選考とリファレンスチェックの結果をもとに決定
※詳しくはこちらのページをご覧ください。
選考における機会の平等
メルカリでは、バックグラウンドによって個人の可能性が決めつけられることなく、自由に価値を生みだす機会を手にできる社会の実現を目指しています。ミッションの実現に向けて「Inclusion & Diversity」の考え方は不可欠であると考えています。
採用活動においても、メルカリのミッション・バリューに共感するさまざまなバックグラウンドの方にご参画いただけるよう、年齢・性別・性的指向・人種・宗教・身体能力・その他の属性に基づくあらゆる差別をなくすことを約束します。
詳しくはI&D statementをご覧ください。
なお、ご応募の際にはプライバシーポリシーをご確認ください。
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